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本の紹介
『八ッ場ダム 過去,現在,そして未来』岩波書店 | 岩波ブックレット『八ッ場ダムは止まるか—首都圏最後の巨大ダム計画』
「八ッ場いのちの輝き」イベントDVD | 『5分でわかる八ッ場ダム』 | 小説『鳥たちの舞うとき』 | | 詩集『ダムに沈む村』 岩波ブックレット『首都圏の水があぶないー利根川の治水・利水・環境は、いま』 | 映像ドキュメント『八ッ場ダムはなぜ止まらないのか』 八ッ場ダム問題の単行本が刊行されました『八ッ場ダム 過去,現在,そして未来』 岩波書店 著者:嶋津暉之・清澤洋子
八ッ場ダム、岩波ブックレットに登場!『八ッ場ダムは止まるか—首都圏最後の巨大ダム計画』 八ッ場ダムを考える会編
加藤登紀子と仲間たちが唄う「八ッ場いのちの輝き」イベントDVD
八ッ場ダムのマンガができました『5分でわかる八ッ場ダム』 著者:本田 亮(環境マンガ家)
八ッ場ダムをモデルにした小説があった!『鳥たちの舞うとき』 高木仁三郎著、工作舎
現地住民による八ッ場ダムの詩集『ダムに沈む村』 豊田政子著 上毛新聞社
岩波ブックレット第二弾!『首都圏の水があぶないー利根川の治水・利水・環境は、いま』
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"首都圏の大動脈"-利根川の再生をさぐるブックレット。2007年7月刊行。利根川流域市民委員会で活動する著者らが、ダムなどの開発事業によって、自然と人々の生活が破壊されてゆく現状をなんとかして変えたいという願いを込めて共同執筆したものです。 東京をはじめとする首都圏の住民と切っても切れない関係にありながら、複雑難解で遠い存在といわれる利根川を理解する手引きとして、オススメの一冊です。 著者プロフィール 大熊 孝 1942年生れ。新潟大学教授。東京大学工学部卒業。治水の変遷、近代化土木遺産の評価、自然と人間の関係を、川を通して研究。著書に『洪水と治水の河川史水害の制圧から受容へ』『利根川治水の変遷と水害』ほか。 嶋津 暉之 1943年生れ。市民団体「水源開発問題全国連絡会」共同代表。東京大学工学部卒業。各地のダム建設問題について技術的解析を行っている。2004年まで東京都環境科学研究所勤務。著書に『水問題原論』『やさしい地下水の話』(共著)ほか。 吉田 正人 1956年生れ。江戸川大学教授。千葉大学理学部生物学科卒業後、日本自然保護協会研究員として自然保護に関する調査研究、保全活動に取り組む。共著に『自然保護ハンドブック』『地球環境条約』『自然観察ハンドブック』ほか。 【目 次】 第一章 利根川治水の変遷 第二章 利根川における開発の歴史、止まらない公共事業 第三章 首都圏の水行政の実態 第四章 利根川の自然環境の変貌と再生 あとがき 利根川流域市民委員会 定価 本体480円+税 この本についてのお問い合わせ、発送ご希望等は、 メールフォームでご連絡ください。 |
保坂のぶとの現場レポート
映像ドキュメント『八ッ場ダムはなぜ止まらないのか』
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プロデュース:保坂のぶと ナレーション:渡辺美佐子 協力:公共事業チェック議員の会、八ッ場あしたの会 お申し込みは保坂展人事務所へ http://www.hosaka.gr.jp/books/dvd_moushikomi.pdf 保坂のぶと氏のウェブサイトで映像の一部をご覧いただけます。 http://www.hosaka.gr.jp/books/dvd.html |
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